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		<title>法政大学工学部同窓会</title>
		<description>法政大学工学部同窓会,法政,大学,工学部,同窓会</description>
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			<title>法政大学工学部同窓会</title>
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			<description><![CDATA[<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 500px;">
<hr />
<br /><br /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../images/stories/images/title.jpeg" border="0" width="253" height="84" /></td>
<td rowspan="2"><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../images/stories/images/top.jpeg" border="0" width="201" height="300" /></td>
</tr>
<tr>
<td>
<p align="right"> </p>
<span style="font-size: x-small;"> 
<hr />
</span>
<p>Faculty of Engineering Hosei University<br />Alumni Association<br />3-2-7 Kajinocho Koganei Tokyo Japan 184-8584<br />Tel/Fax 042-387-6385<br /><span style="color: #ff0000;"><strong>法政大学工学部同窓会は，学科再編に伴い，法政大学理系同窓会に生まれ変わりました．<br />新しいURLは，<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/../joomla3201/index.php">http://133.25.196.100</a>です．<br /><span style="font-size: xx-small;"><span style="line-height: 13px;">このHPの更新はしていませんので新しいHPの方を御覧ください．</span></span></strong></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>]]></description>
			<author>ikko@k.hosei.ac.jp (Administrator)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 28 Nov 2005 13:46:26 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 12/12（2011年07月19日) </title>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
<p>北館・新管理棟竣工!! 北館工事も残るは内装のみとなり、完成が間近となりました。 来年度より北館での授業が始まります。そこで今回は北館の外観を写真を交えて紹介したいと思います。<br /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p121.jpg" border="0" width="300" /> <br />工学部が理工学部へ移行するとともに、教室棟も次へと繋ぐ形で北館へ移行します。現在の研究室棟部分は人工台地を潰して中庭にするそうです。キャンパスの雰囲気はだいぶ変わりましたが、北館が来年度新しい学生を迎えるように、今後も小金井キャンパスの更なる発展、活性化に期待したいと思います。<br /> 文責　萩坂悠樹（シ10）</p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 11/12（2011年07月12日) </title>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
<hr />
<p><strong>窓欄 </strong></p>
<hr />
<p><strong>工体連 <br />● 工体連OB会30周年記念式典開催される！<br /></strong> 去る２月19日（土）15：30〜　本校ボアソナードタワー・スカイホールにて、総長を迎えて、総勢200名を越える来賓・OBの方々にお集まり頂き、盛大に開催されました。　記念講演として、元野球部の山中正竹特任教授より、「48勝とともに」という演題でお話しを頂きました。　その後、卒業生である落語家の初音家左橋師匠の司会で祝賀会が開かれました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p111.jpg" border="0" width="200" /></p>
<hr />
<p><strong>法政大学経営者懇談会<br /></strong><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p112.jpg" border="0" width="100" /> <br /> 私ども法政大学経営者懇談会は、昨年一般財団法人化となりました。<br /> 諸先輩、特に小佐野名誉会長、鈴木前会長、そして阿部前会長代行と工学部のＯＢが主体で会が運営されてきました。この度、法人化され、私が代表理事を拝命されました。<br /> 現在会員は全学部より成り立っており、法政大学卒業生の企業経営者相互の連携と扶助、並びに経営者としての識見の向上を図り、企業の発展に資し、もって母校の発展並びに社会文化の進展、青少年の健全育成、地球環境の保全に寄することを目的とし、これを達成するために色々な事業を行っております。<br /> 是非、当会に入会し、多彩な業種の方々と交流しながら、より豊かな人間関係を築いてはいかがですか？<br /> 是非、お声を掛けてください。<br /> 工学部同窓会の益々の発展を祈念いたします。<br /> 代表理事　金子正之（電64）</p>
<hr />
<p><strong>叙　勲<br /></strong> 平成22年秋の叙勲で、工学部同窓会からお二人の方々が受章の栄に浴しました。おめでとうございます。 <br /><strong>●眞野満男氏、「瑞宝小綬章」を受章<br /></strong> （建築学科1960年卒業）<br /> 平成22年の秋の叙勲で「瑞宝小綬章」を受賞されました。眞野氏は永年に渡り、北海道工業高学校長を初め、北海道工業高学校長会理事長、全国工業高学校校長協会会理事等の要職に携わり、工業高等学校教育の充実・発展に尽力されました。平成16年 11月に「産業教育功労者文部科学大臣賞」を受賞し、さらに今回の「瑞宝小綬章」を受章となりました。北海道の産業教育に携わる関係者による叙勲祝賀会が平成23年２月13日（日）に札幌市にて盛会に開催されました。<br /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p113.jpg" border="0" width="100" /> <br /><strong>● 服部光朗氏「旭日中綬章」受章<br /></strong> （ 機械工学科1962年卒）<br /> 国内の労使関係の安定に功労があったので、受章されました。<br /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p114.jpg" border="0" width="100" /> <br /> 主な活躍は、1969年ヂーゼル機器労働組合執行委員長に始まり、埼玉地方最低賃金審議会委員（23年間）、埼玉県民共済理事長（38年間）、連合埼玉会長、全日本金属産業労働組合協議会（IMF-JC）副議長、日本労働組合総連合会（連合）副会長、中央労働委員会委員（10年間）、社会保障制度審議会委員（６年間）、初代JAM会長、他の要職を務めました。<br /> 主な、表彰歴は、 <br />79年労働大臣感謝状、86年自治大臣表彰、 91年労働大臣表彰、94年埼玉県知事表彰、 04年厚生労働大臣感謝状</p>
<p> </p>
<hr />
<p><strong>訃　報 <br />● 千葉正志氏（建築学科1958年卒業）の逝去を掉む<br /></strong> 去る、平成22年12月８日逝去の報に接し、深く哀掉の意を表します。千葉氏は、（株）睦建設、興和開発（株）を設立した後、長年に渡り工学部同窓会の発展に寄与し多大なご支援とご協力を賜りましたことに心から感謝申し上げます。謹んでご冥福をお祈りいたします。<br /> 合掌<br /><strong> ● 関西同窓会　元会長　兼高　勇氏の逝去を悼む（建築学科1958年卒業）<br /></strong> 去る、平成22年12月28日逝去の報に接し、深く哀悼の意を表します。兼高氏は、長年に渡り工学部同窓会の発展、関西同窓会設立に寄与されましたことに心から感謝申し上げます。謹んでご冥福をお祈りいたします。<br /> 合掌<br />会長　佐藤敏夫</p>
<hr />
<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p115.jpg" border="0" width="300" /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 10/12（2011年07月05日) </title>
			<link>http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/249-82-101220110705-.html</link>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
<hr />
<p><strong>窓欄 </strong></p>
<hr />
<p><strong>電子情報同窓会<br />● 中野久松 教授の文部科学大臣表彰 科学技術賞 受賞記念講演会開催<br /></strong>　この程、文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞した中野久松教授の受賞記念講演会が、本学大学院工学研究科情報電子工学専攻、理工学部電気電子工学科、工学部電子情報学科の主催で、11月13日（土）、小金井キャンパスで行われました。学生、教職員はもとより、卒業生、学会、産業界など、学内外から400名を越える聴衆が詰め掛けました。この賞は、中野教授の「非直線形状円偏波アンテナの理論と実現化についての研究」に対して贈られたもので、本学では初の受賞となります。講演会では、「アンテナものがたり」という演題で中野教授が講演。アンテナ発展の歴史を、法政大学との関連に触れながら概観し、若い頃からのエピソードを交えながら、研究の着想や苦労話を熱く語りました。講演会後は、祝賀会を開催。学生時代のご友人までが多数駆けつけ、教授の小学生の頃の一面も披露され、祝福に満ちた宴となりました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p101.jpg" border="0" width="30%" /> <br />●学生の受賞　今年度は下記３名の学生が受賞しました。<br />・小作祐太君　第100回日本医学物理学会　学術大会　大会長賞<br />　（ 10年卒、現修士１年、指導：尾川浩一教授）<br />・寶珠山祐亮君　第29回日本医用画像工学会大会　研究奨励賞<br />　（ 09年卒、現修士２年、指導：尾川浩一教授）<br />・若林佑君　電子情報通信学会エレクトロ　ニクスソサイエティ学生奨励賞<br />　（ 08年卒、現博士１年、指導：山内潤治教授）<br />おめでとうございます。<br />今後のご活躍が期待されます。</p>
<hr />
<p><strong>関西同窓会<br /></strong><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p102.jpg" border="0" width="20%" /> <br /><strong>●関西同窓会活動報告<br /></strong>　法政大学130周年、ボアソナード・梅謙二郎没後100周年行事に先立ち工学部関西同窓会は校友連合会大阪支部に協賛し、見学会を平成22 年８月28日（土）29日（日）島根県松江市にて、梅謙二郎博士生誕地に参り、当地の識者より博士の足跡等を聴講して参りました。<br />　当地の小学校を俊秀のため、２年で自ら退学し、東京外国語学校仏語科、司法省法学校を最優秀で卒業後、フランスのリヨン大学へ留学し学位を授与されました。今年の大河ドラマの時代背景と合わせて歴史を振り返ると、博士の苦労が分かるような気がしました。<br />　その他、横山大観などの絵画で有名な足立美術館にて工学部卒業生として、感性を磨いて参りました。参加者は、25名でした。 <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p103.jpg" border="0" width="30%" /> <br /><strong>●新年会<br />　</strong>平成23年１月22日（金）17時30分より、大阪心斎橋駅近くの「ハートンホテル心斎橋」にて、法政大学工学部関西同窓会新年会を開催しました。法政大学工学部関西同窓会は、年に数回開催されます。春と秋にはゴルフコンペ、年度初めには総会・後援会・情報交換を中心とした座会を開催しています。新年会は、華やかな音楽会を楽しんでいます。その他、次年度には遠隔地会員に向け、地域見学会を開催し遠隔地会員との取り組みを考えています。今回は２時 間制限の中で音楽会の後、新会員の近況報告など、利害関係のない不思議な空間の中、思い思い情報交換をいたしました。<br />　関西地区（２府４県）の工学部卒業生（理系同窓生）で案内が届いていない方がいましたら下記までご連絡下さい。<br />　TEL&amp;FAX：072-799-1157<br />　E-Mail：hs3230＠yahoo.co.jp <br />会長　須藤英雄（土64）</p>
<hr />
<p><strong>九州同窓会　<br /></strong>　九州同窓会では、この度、11月６日に博多で３年振りの総会を開催いたしました。　九州７県で約700名の工学部卒業生を名簿上は把握していますが、今回は23名の工学部同窓生の他に、校友連合会の福岡、筑豊の両支部から来賓の出席を賜り、楽しく「同窓の絆」を深めました。<br />　工学部同窓会からは、佐藤会長が出席していただき、「工学部と新学部の動向」と「理系同窓会への改編」等についての説明がありました。また、佐藤会長からの配布資料に工学部の変遷の写真があり、各先輩方はそれぞれの校舎を懐かしく、当時を思い出されている様子でした。　続いて、校友連合会福岡支部の北川理事より、以下のお話がありました。<br />　１． 法政大学入学者の出身別都道府県を視て見ると、九州出身者のシェアーが少ない。もっと大学とOBが連携して、シェアーをアップする。　<br />２． 今秋のスポーツの現状成績の報告。（駅伝・ラクビー・野球・アメフト等）成績の低調な報告を聞き、全員がっくりしていました。<br />　その後、渡部先輩（1961年・土木卒）による乾杯で懇親会に入りました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p104.jpg" border="0" width="30%" /></p>
<p>　懇親会では、時間の過ぎるのも忘れ、全員が青春時代に戻り、肩を組みながら、校歌を大合唱しました。最後に曽根先輩（1964年・建築卒）の万歳三唱で、３年後の再会を誓いつつ、散会致しました。<br />　有志による２次会が中州のスナックで行われ、遅くまで得意の喉を披露し、競い合いました。御蔭さまで九州同窓会を盛会のうちに終了する事が出来ました。この紙面をお借りして、ご出席いただいた皆様に御礼申し上げます。ありがとうございました。<br />会長　藤江則夫（土72）</p>
<hr />
<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p105.jpg" border="0" width="100%" /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 9/12（2011年06月28日) </title>
			<link>http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/248-82-91220110628-.html</link>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
<hr />
<p><strong>窓欄 </strong></p>
<hr />
<p><strong>土木同窓会<br />●法土会活動報告<br /></strong>　昨年度は、法土会として以下の行事を行いました。現役員理事は、今年３月末で改選となります。４月より新役員理事で法土会活動を行って参りますので、OBの方々の更なるご協力をお願い致します。<br /><strong>【 都市環境デザイン工学科同窓会の昨年の主要な活動】<br />●法土会北海道地区同窓会　（９月２日（木））<br /></strong>　教員と学生、社会人OBによる研究発表の最大の場である「土木学会全国大会」が、北海道大学札幌キャンパスで開催された。この大会に参加した教員・OB・学生と北海道地区同窓生を含めた総勢50名による「土木同窓会と恩師の会」をJRタワーホテル日航札幌で開催した。<br /><strong>●社会工学セミナー（第15回、第16回）<br /></strong>　都市環境デザイン工学科と法土会は共催で2000年より社会で活躍中の技術者や、本学教員による貴重な業務経験や研究内容の一端を社会工学セミナーとして、同窓生および院生・学生諸君を対象とした講演会を催しています。 <br /><strong>☆第15回社会工学セミナー（６月16日（水））<br /></strong>「豪雨のしくみと地球温暖化の影響について」<br />　都市環境デザイン工学科　　　　　鈴木 善晴 准教授<br />「ダイオキシン類による底質汚染の現状とその対策方法について」　五洋建設･本学兼任講師　　　　佐藤 昌宏 氏（1994年土木卒）<br /><strong>☆第16回社会工学セミナー（11月19日（金））<br /></strong>「アジア地域の橋梁事情（主にベトナム、香港、韓国他）」　新日本技研株式会社 取締役　　　　伊東　賢 氏（1981年土木卒）<br /><strong>●卒業祝賀会へ補助（３月24日（木））<br /></strong>　卒業の皆様が主催する卒業祝賀会の補助を毎年行っています。<br />会 長 梅園輝彦（土65）<br /><br /><strong>土木工学科入学者の一級建築試験の受験資格について<br /></strong>　工学部土木工学科に入学し学科名称の変更により、都市環境デザイン工学科で卒業をされた方は、実務経験が２年以上あることにより標記試験の出願要件を満たします。　出願書類に関して、次の点にご留意下さい。<br />１. 卒業証明書と成績証明書は、本学が発行する一級建築士受験専用のものが必要です。<br />２. 受験申込書の学校コードは、「999999」と記入して下さい。</p>
<hr />
<p><strong>経営工同窓会<br /></strong><strong>● 2010年度定例総会・理事会・懇親会のお知らせ<br /></strong>　例年６月に開催しておりましたが、今回は、下記の要領で開催致しますので、ご案内申し上げます。<br />　 日時：2011年３月26日（土）<br />　　　　午後２時～５時<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p91.jpg" border="0" width="30%" /> <br />　場所：工学部ファカルティ倶楽部<br /><strong>●今後の同窓会のあり方<br /></strong>　経営工学科同窓会の今後について役員会で検討を行なってきましたが、昨年６月に開催された定例総会・理事会で、「将来検討委員会」の設置を決めました。現在度々委員会を開催し、３月の定例総会・理事会に答申が提出できるよう検討を進めています。工学部経営工学科は、この３月末で62 年間の幕を閉じます。卒業生7,600余名。</p>
<hr />
<p><strong>システム制御同窓会<br />●瀬部孝先生を偲んで<br /></strong>　さる2010年５月24日、瀬部孝先生がご逝去されました。享年86歳でした。<br />　瀬部先生には、システム制御工学科の前身となる電気工学科計測制御専攻の立ち上げの際からご尽力いただき、その後も研究、教育にと情熱のこもったご指導をいただきました。我々システム（計測）同窓生にとって、その礎を築いて下さったかけがえのない恩人です。2000年には、この教育業績が認められ秋の叙勲で勲三等旭日中綬章を受章されています。<br />　瀬部先生が作られた計測制御専攻は、システム制御工学科となり、2011年から創生科学科へと引き継がれていく予定です。創生科学科は、まだ誕生したばかりであり、厳しい状況が続きますが、瀬部先生の思いを大切にし、そしてさらに発展させ、素晴しい学科となるよう努めて行きたいと思います。<br />　瀬部先生、ありがとうございました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。<br />　また、ご遺族の皆様から、システム制御同窓会（旧計測制御同窓会）に過分なるご寄付をいただきましたことを併せてご報告させていただきます。誠にありがとうございました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p92.jpg" border="0" width="20%" /></p>
<hr />
<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p93.jpg" border="0" width="100%" /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 8/12（2011年06月21日) </title>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
<hr />
<p><strong>窓欄</strong></p>
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<p><strong>機械同窓会<br />●＇10工学部同窓会ホームカミングデー<br /></strong>　2010年10月31日（日）13:00 ～小金井キャンパスにおいて、＇10工学部同窓会ホームカミングデーが開催されました。悪天候の予想の中、当日は比較的天候にも恵まれ、機械工学科同窓会からも数多くのメインゲストを含む参加があり、新校舎の進捗状況を肴に、懇親会も盛り上がりました。尚、新校舎（北館）への機械工学科の各研究室の移転も昨年末から既に始まっており、新年度からは、新校舎での更なる研究・教育活動の活性化が期待されます。<br /><strong>●2010年度卒業式のスケジュール<br /></strong>　2011年3月24日（木）に武道館で学位授与式が行われます（9：00開場、9：45開式、 11：00閉式予定）。その後小金井校舎にて機械工学科の卒業生に学位記が授与され、東館の学生食堂で祝賀会が開催される予定です。機械工学科同窓会からは井上敏秀会長が出席し祝辞を述べ、工学部同窓会褒賞を学業成績等優秀者へ授与する予定です。</p>
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<p><strong>電気電子同窓会<br />●第９回　ゴルフ親睦会<br /></strong>2010年９月14日、電気同窓会のゴルフコンペが埼玉県の寄居カントリークラブで開催されました。参加者数は19名で、優勝は 1972年卒業の福井正吾氏でした。来年は東京地域で開催予定です。同窓生仲間の和気あいあいのラウンドを楽しみました。皆さん、どうぞお気軽にご参加下さい。 <br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p81.jpg" border="0" width="45%" /> <br /><strong>●新年会開催<br /></strong>　１月28日（金）午後６時からJR四ツ谷駅前「スクワール麹町」で新年会を開催しました。大島会長の挨拶、長沼相談役の乾杯で歓談が始まりました。また、松谷工学部同窓会副会長から、理系同窓会発足へ向けての説明がありました。テーブルを囲んでゆったりと新年の会食をしながら、同窓生の連携と親睦を深めました。尾関幹事の指揮で校歌の斉唱の後、藤本副会長の閉会の辞でお開きとなりました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p82.jpg" border="0" width="45%" /> <br /><strong>●電気主任技術者　資格取得認定校の監査に適合<br /></strong>　本学科は昭和29年４月から電気主任技術者資格取得校の認定を受けており、これまでに多くの卒業生がその特典を利用して、主任技術者免許を取得しております。認定校は５年毎に資格審査として、官庁の査察を受けるという決まりに従い、本学科も１月に経済産業省の査察を受けました。<br />　その結果、関係学科目、実験実習設備等は認定基準を十分満たしており、維持管理状態も良く、引き続き認定校として適合との判定を頂きました。<br />　卒業生には、関係学科目の必要単位数以上を習得してあれば、実務経験に応じて資格が申請できますので、是非ご一考下さい。</p>
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<p><strong>建築同窓会<br />●「 法政大学55／58年館の再生を望む会」発足<br /></strong>　昨年春に、法政大学より市ヶ谷キャンパスの55年館、58年館を解体して、立て直すという計画が発表されました。　ご存知の様に、55／58年館は既に取り壊された53年館と共に、戦後日本の復興期に、新たな日本の未来をになう若者の教育の場として、当時建築学科教授だった大江宏先生によって設計されました。日本を代表するインターナショナルスタイルの建築として高い評価を受け、文部大臣賞芸術選奨、日本建築学会賞、BCS賞を受賞した名建築です。<br />　デザイン工学部、建築学科教室においても、この建築を取り壊すことなくリノベーションを行って使い続けることが最善の方法であるという提言を行っていますが、建築同窓会としても、この提言を全面的に支持することにしています。 <br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p83.jpg" border="0" width="45%" /> <br />　ただ、この問題は、建築学科だけの問題ではなく、法政大学全学部・学科の問題であるとの認識から、学部を超えた運動組織として、「法政大学55／58年館の再生を望む会」を10月28日に結成しました。<br />　11月24日には、増田壽男総長宛に「55／ 58年館の再生活用に関する要望書」を提出しています。<br />　又、12月25日には、58年館の教室で「大学が未来にわたすもの－法政大学55／58年館の再生を考える」と題されたシンポジウムを行いました。当日は、200名を越える参加者があり、シンポジウムに先立っての、建物見学会においても、この建物の素晴らしさを、改めて考えさせられたという声を、多く聞くことが出来ました。<br /><br /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p84.jpg" border="0" width="45%" /><br />　今後も、「再生を望む会」では、55／58年館の保存と再生の運動を粘り強く続けて<br />行きます。<br />　「再生を望む会」HPのURLは、<br /><a href="http://www.55-58saisei.sakura.ne.jp/">http://www.55-58saisei.sakura.ne.jp/</a> です。<br />　ここで、署名、カンパの募集も行っていますので、ご協力をよろしくお願いいたします。</p>
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<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p85.jpg" border="0" width="100%" /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 7/12（2011年06月14日)</title>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
<p>’10ホームカミングデーの報告</p>
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<p>　工学部同窓会の恒例になっております第六回を迎えたホームカミングデーを季節はずれの台風通過翌日、10月31日(日)小金井祭の初日に併せ開催致しました。<br />　今回は‘60‘70 ‘80 ‘90 ‘00の卒業の方々をメインゲストとし、ご来賓を含め 100名弱が集いました。<br /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p71.jpg" border="0" width="45%" /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p72.jpg" border="0" width="45%" /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p73.jpg" border="0" width="45%" /> <br />　第一部の講演会では崎野理工学部長に「理工学部の現状について」を、また中野教授には「近代アンテナの夜明け」についてそれぞれご講演を頂きました。平成23年7月から TV電波がアナログからデジタルに切り替えられる節目のこの時期に「アンテナ」のご講演はまさにタイムリーで、興味深く聴いて頂きました。<br />　第二部の懇親会では、ご来賓の方々（校友連合会岩村副会長、工体連OB会佐藤光男常任理事）よりご挨拶を頂きました。引き続き経営者懇談会金子代表理事のご発声により乾杯が行われ歓談に入りました。アトラクションとして工学部マンドリンクラブの心地良い音色を聴きながら昔話と変わりゆく工学部を肴に楽しい時間を過ごしました。<br />　最後は全員で肩を組み校歌を斉唱し、工学部同窓会としてのホームカミングデーを終了しました。<br /><br />実行委員長　松谷　勝（電71）</p>
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<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p74.jpg" border="0" width="100%" /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 6/12（2011年06月07日) </title>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．<br /><br /><strong><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2010/0915/p41.jpg" border="0" width="10%" />　ロボットコンペティションとモチベーション</strong></p>
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<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p61.jpg" border="0" width="20%" /> <br />小林一行教授<br />東京都出身<br />経歴 <br />2009年〜　法政大学工学部システム工学科　教授<br />2011年〜　法政大学理工学部創生科学科　教授</p>
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<p><strong>― 現在の研究テーマ（本人及びゼミ）は何ですか？<br /></strong>　センサは、システムを制御するための鍵になります。目的に合ったセンサがあれば、制御は容易になります。ここでは、複数のセンサの先験情報を用い融合することで目的に合った情報を取り出し、より賢いシステムを構築することが目的になります。　これらシステムを実証する具体例として、自律走行車の開発を行っています。<br />　インターネットからの情報発信としては、３つのホームページで行っています。それぞれ<br />１．MATLAB関連　　<a href="http://www.ikko.k.hosei.ac.jp">http://www.ikko.k.hosei.ac.jp</a><br />２．PSoCマイコン関連　　<a href="http://www.ikko-lab.k.hosei.ac.jp">http://www.ikko-lab.k.hosei.ac.jp</a><br />３．自律走行関連　　<a href="http://www.arl.k.hosei.ac.jp">http://www.arl.k.hosei.ac.jp</a><br />でテーマを分けて運用しています。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p62.jpg" border="0" width="30%" /> <br /><strong>― ゼミの活動状況はどのようになっていますか？</strong><br />　６月のIGVC大会、11月のつくばチャレンジへの参加。学会発表は、国内発表、国際会議等７月９月12 月１月３月、適時行っています。<br />　IGVC大会は、米国で開催される大学生向けの無人移動ロボット競技大会で、2011 年６月で19回目となる大会です。研究室の参加は、1996年から毎年（途中2003年 SARS、2009年豚インフルエンザを除く）参加しています。<br />　つくばチャレンジは、2007年から毎年開催されている自律型移動ロボットの大会で、研究室としては、2008年から毎年参加しています。<br /><strong>― コンペティション・チャレンジの成果はいかがでしたか？<br /></strong>　2010年は、前述の通り、２つの大会に参加しました。<br />　IGVC大会は、４つの競技があり、自律走行競技は、４位、ナビゲーションチャレンジ２位、JAUSチャレンジ２位、デザインコンペティション５位で、総合ポイントで、準優勝という結果でした。中でも、惜しかったのは、優勝したUniversity of Detroit MercyのチームにJAUSチャレンジでは、１秒差、ナビゲーションチャレンジでは16秒差でそれぞれ競り負けてしまった点です。<br />　つくばチャレンジは、２台の出場車両を用意し参加しました。２台のロボットとも、予選通過をすることができましたが、本戦では、それぞれ、70mリタイヤ（Amigo 2010）、559mリタイヤ（Orange2010）という結果でした。実験走行では、自律走行で、課題達成はできる程度のプログラムの作り込みを行うことができたのですが、本戦においてのセンサの誤動作、想定外の状況判断など反省すべき点がいくつか残りました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p63.jpg" border="0" width="30%" /> <br /><strong>― なぜ、コンペティション・チャレンジに参加するのですか？<br /></strong>　研究室としてコンペティション・チャレンジに参加することは、研究の促進の効果もありますが、学生自身の自主性および成長の場を提供する効果が大きいと考えています。コンペティション・チャレンジと研究活動を連動することで、学生のモチベーションの向上にも効果があると考えています。<br />　特に、コンペティション・チャレンジに参加することは、最近の企業の就職担当者が要求している、「成果を出すための行動特性（Competency）」を顕在化する手段として有効ではないかと思っています。目的を設定し、その目的に対しどのように努力をするのか、どのような成果を出すのか。このことにより、達成感、悔しい思いが、チームワーク、自己の成長、今後の研究活動における自信につながり、それが就職活動での自信につながっていくのではないでしょうか。学生にもそれぞれ適性・資質があるため、ゼミ生全員がコンペティション・チャレンジに参加するわけではありませんが、これらを通じた教育効果は、非常に高いと感じています。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p64.jpg" border="0" width="20%" /> <br /><strong>― 大学及び同窓会へのご意見がありましたらお聞かせ下さい。<br /></strong>　経済状況の厳しい今だからこそ、縦の糸としてゼミ同窓会、横の糸として同期会、学科同窓会、これらをとりもつ学部同窓会としての役割は大きいと思います。　就職状況についても同様です。今年度から理工学部は、完成年度を迎え、新たに理工学部第一期生が生まれる予定です。新たに仲間入りする可愛い卒業生のために皆様 OB、OGの方々のお力添え、アドバイスをよろしくお願いいたします。 ― 本日はお忙しいところありがとうございました。<br />聴き手<br />　大塚元章（電62）<br />　秋山　源（経91）</p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 5/12（2011年05月31日) </title>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
<p><strong>工学部同窓会が理系同窓会に大改編<br /></strong>　法政大学は、近年、工学系・理学系の教学充実を図るため、2000年に情報科学部が小金井キャンパスに設置され、2007年にデザイン工学部を工学部から分離独立し、市ヶ谷キャンパスでスタートしました。 2008年には、理工学部と生命科学部をスタートしました。工学部は改編され、工学系・理学系の学部に再編成されました。<br />　このことにより同窓会組織も改編が余儀なくされ、工学部同窓会を発展的に再構築をします。工学系・理学系の同窓会を大集約した組織体として、2011年４月１日から「理系同窓会」として活動を開始します。 2007年１月から同窓会組織の改編に関する「将来構想委員会」設置して協議を行い、第140回理事会（2010 年８月６日開催）で、基本方針と組織構成並びに移行処置を決定しました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p51.jpg" border="0" width="100%" /> <br /><strong>理系同窓会の基本構想と移行処置 <br /></strong>基本的には現行の工学部同窓会と同様に各学科同窓会の集合体で連合組織として構成する。各学科同窓会は学科の特徴を踏まえて自主独立の同窓会活動を行うものとする。<br />　１．構成： 理工学部、デザイン工学部と今後に新設される情報科学部並びに生命科学部の各学部同窓会が直接加盟して構成することを原則とする〔上記構成図を参照〕<br />　２．名称：法政大学理系同窓会。<br />　３．設立：2011年（平成23年）４月１日。<br />　４．財産と事務局：原則として、工学部同窓会を引き継ぐ。<br />　５．移行処置：新会則までの運営は、工学部同窓会の会則等に準拠して活動する。　６．疑義の処理： 理系同窓会の会則等が整備され、確実に移管されるまでは、工学部同窓会の理事会が、設立後は理系同窓会がその任にあたる。</p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 30 May 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第82号　法政大学工学部同窓会報 4/12（2011年05月24日) </title>
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			<description><![CDATA[<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p11.jpg" border="0" width="45%" />第82号　法政大学工学部同窓会報を12回に渡り，毎週火曜日に公開していきます．</p>
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<p><strong>工学部同窓会への歴代会長・事務局長からのメッセージ</strong></p>
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<p><strong>第２代事務局長 〜 同窓会学はあるか？ 〜<br /></strong><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p41.jpg" border="0" width="45%" /> <br />　近頃「希望学」なる言葉を目にするようになりましたが、あなたは今一番希望していることは何ですか？高齢化社会（本人は喜寿）を迎え、年金・介護・医療、何れも避けて通れない問題です。<br />　母校に奉職したのが因果か昭和33年から半世紀以上何かしら同窓会に関わりをもってきました。設立の準備や総会、周年行事、叙勲祝賀会、各種就任祝賀会、学術講演会就職懇談会等々以上は主に学科同窓会関連ですが、工学部同窓会とは昭和41年から、第六代田丸昭一氏、第七代安田邦一氏会長時に会運営能力に乏しい浅学非才を省みず事務局を預かりました。<br />　同窓会の事業活動は人の和と、金集め・人集め・知恵（資料）集め、ではなかったかと思っています。連合体形式で発足しましたため、初期活動資金が無く経費は学科同窓会と大学に援助を仰ぎました。設立総会は学科同窓会からの代表のみでしたが、第一回全国大会は発足から遅れること２年、昭和43年秋に小金井校舎に250余名を集め開催されました。同窓会の根幹となる名簿・会報の発行とそれに関連する運営資金集め、会費の納入は勿論のこと名簿内広告では多くの卒業生のご協力とご支援を戴きました。この紙面を借りて厚く御礼申し上げます。<br />　特に脳裏に残っているのは昭和53年６月工学部と共催、工学部設立35周年及び同窓会全国大会を新橋第一ホテルで開催、諸先生方130名卒業生440名の参加でした。（昭和53年までの同窓会活動記録は同年発行の工学部35年史に掲載）</p>
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<p><strong>同窓会室が引っ越しました<br /></strong>以前の道場・サンクンガーデンの上辺りに新管理棟が出来上がりました。新管理棟完成に伴い、2010年12月25日に同窓会室が移転しました。<br /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p42.jpg" border="0" width="45%" /> <img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p43.jpg" border="0" width="45%" /> <br />新同窓会室は新管理棟４階にあります。お近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さい。文責　萩坂悠樹（シ10）</p>
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<p><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2011/0421/p44.jpg" border="0" width="100%" /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>frontpage</category>
			<pubDate>Mon, 23 May 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
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