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		<title>2007年度活動</title>
		<description>法政大学工学部同窓会,法政,大学,工学部,同窓会</description>
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			<title>第130回理事会開催される(2008年3月21日)</title>
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			<description><![CDATA[<p>第130回理事会が、工学部小金井キャンパスで第130回工学部同窓会理事会が開催されました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2008/0321/pict0060.jpg" border="0" width="200" /><br />理事会終了後，西館１F ファカルティクラブで，佐藤次期会長（右）から阿部会長へ花束の贈呈を行いました。<br /><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2008/0321/pict0071.jpg" border="0" width="200" /></p>]]></description>
			<author>asahi.fujino.4v@gs-eng.hosei.ac.jp (fujino)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 06:28:20 +0000</pubDate>
		</item>
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			<title>創立40周年記念事業基金から工学部並びに校友会連合会に贈呈（2008年1月28日）</title>
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			<description><![CDATA[<p>　工学部同窓会は，2006年11月18日に創立40周年記念式典を挙行したと同時に記念募金を行いました．多くの同窓生，企業関係者並びに団体各位のご協力により，約400万円ほどの基金を頂戴賜りましたことに，心から感謝申し上げます．誠にありがとうございました．記念事業の終決にあたり，工学部には，「工学部教育・研究振興基金」として，30万円を大澤工学部長に贈呈致しました．<br />&nbsp;&nbsp;校友連合会には，平素のご支援の感謝の意を込めて，5万円を岩部会長に贈呈致しました．関係者各位からのは，丁重なる謝辞を賜りましたことを申し添えておきます．</p><table border="0"><tbody><tr><td width="320"><img src="http://133.25.196.100/joomla1515//2008/0128/IMG_0670.JPG" alt=" " width="160" height="120" /><br />&nbsp;</td><td><img src="http://133.25.196.100/joomla1515//2008/0128/IMG_0402.JPG" alt=" " width="120" height="160" />&nbsp;</td></tr><tr><td>&nbsp;大澤工学部長へ阿部工学部同窓会長から贈呈<br />(2008年1月28日，法政大学工学部にて)</td><td>&nbsp;岩部校友連合会長へ佐藤工学部同窓会副会長<br />（40周年記念事業統括委員長）から贈呈<br />（2008年1月15日，校友連合会本部にて)</td></tr></tbody></table>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:05:21 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>第77号　法政大学工学部同窓会報(2008年1月11日)</title>
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			<description><![CDATA[<p>■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/74-072007113.html">’07工学部ホームカミングデー開催のお知らせ</a>(2007年11月3日)<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/78-40.html">工学部同窓会創立40周年記念募金のお願い</a><br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/79-2008-02-05-02-47-35.html">卒業生の融和から母校への貢献へ</a>　工学部同窓会　会長　阿部　肇<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/80-21.html">21世紀社会をリードする（仮称）「理工学部および生命科学部」の創設</a>　新学部設置準備委員長　白井五郎<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/104-2008-02-05-02-48-08.html">小金井再開発第2期工事について<br /></a>■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/81-2008-02-05-02-48-29.html">先生こんにちは！　生体信号は情報の宝庫</a>　八名　和夫　教授（電子情報学科）<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/82-2008-02-05-02-49-17.html">先生こんにちは！　コンクリートの一生を考える</a>　溝渕利明　教授（デザイン工学部都市環境デザイン工学科）<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/83.html">工学部同窓会の将来構想について</a>　工学部同窓会理事会<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/84-40.html">創立40周年記念事業を開催して</a>　工学部同窓会　副会長　創立40周年記念事業　統括委員長　佐藤　敏夫<br />■窓欄<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/95.html">鉄道研究会ミステリー号走る</a><br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/97-45.html">45年ぶりの同窓会</a><br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/96.html">鳥取八大学野球</a><br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/98-og-00.html">活躍するOB紹介</a>　なかだ　えり（建築・修士00）<br />■<a href="http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/32-2007/99-18000.html">志願者は前年比18,000人余増</a>　－新制度を導入した2007年度入試が終了－<br />■理工系学部新情報システム（edu2007）で在学生全員に最新ノートパソコン貸与<br />■理事会報告　その他<br /><br />PDFバージョンは、下をクリックすると見ることができます。<br /><a href="http://133.25.196.100/joomla1515/../2007/0815/dousou2007.pdf"><img src="http://133.25.196.100/joomla1515/../2007/0815/dousou2007.jpg" border="0" alt=" " width="320" height="295" /></a></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 12:32:28 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>小金井再開発第２期工事について</title>
			<link>http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/2007-mainmenu-60/104-2008-02-05-02-48-08.html</link>
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			<description><![CDATA[]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 14:02:14 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>志願者は前年比18,000人余増</title>
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			<description><![CDATA[<p>―新制度を導入した2007年度入試が終了―</p><p><br />　入試の枠組を大きく変更し、地域入試を拡大して全国10都市での実施となった2007年度一般入学試験は、２月５日（月）の全学部入試を皮切りに、２月16日（金）まで合計８日間の日程で行われました。<br />　本学の総志願者数は90,216人と、４年ぶりに増加しただけでなく、久しぶりに９万人を超える結果となりました。今回の入試改革では、入試日程を昨年までの13日間から８日間へと短縮して1日に複数学部の試験を同時に行う中で、地域入試を拡大して札幌・名古屋・大阪（新設）・福岡の４会場では８日間全ての日程で実施したほか、２月５日は仙台・新潟（新設）・金沢・長野（新設）・広島にも入試会場を設け、東京を含めて全国10都市で実施するという大きなスケールの入試を実施しました。また２月５日は全学部統一日程＝Ｔ日程入試として、12学部34学科すべてを同日に行うなど、かつてない入試実施方法の拡大となりました。<br />　今回の志願者増は、これらの入試改革の成果ではありますが、制度変更によるだけではありません。進学相談会への参加は前年比152％、模擬授業の実施も前年比160％、また今年度初めて実施した地域での高校教員説明会にも54校が参加、札幌・広島での「法政フェア」の開催など、教職員・校友組織・後援会の一致団結がこの成果を挙げたと言っても間違いありません。<br />　2008年度入試においても、大枠は今回の入試を踏襲していく訳ですが、３つの新学部「グローバル教養学部」「理工学部」「生命理工学部」の設置など（いずれも設置構想中）、これから社会へアピールしていくコンテンツは、本学にはまだまだあります。これからも今年の成果に傲らず、総力を挙げて2008年度入試に臨みたいと思います。昨年好評を博した「法政フェア」は、今年は東京と福岡で開催する予定です。このような行事を通じ、校友のみなさんにもアプローチをしていくつもりですので、今後ともご支援の程、よろしくお願いいたします。<br />（入学センター　課長補佐　細田泰博）</p><p>私大志願者数データ推移　（過去5年間　上位10校）<br />30,000<br />50,000<br />70,000<br />90,000<br />110,000<br />130,000<br />150,000<br />2003 2004 2005 2006 2007 年度<br />志願者総数<br />第1位 早稲田大学<br />第2位 明治大学<br />第3位 関西大学<br />第4位 立命館大学<br />第5位 法政大学<br />第6位 日本大学<br />第7位 立教大学<br />第8位 中央大学<br />第9位 近畿大学<br />第10位 東洋大学<br /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:10:12 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>活躍するOG紹介 なかだえり（建築・修士00）</title>
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			<description><![CDATA[<p>&nbsp;今回の活躍するOGは、大学院工学研究科建設工学専攻陣内研究室を卒業後、イラストを中心に活躍されている「なかだえり」さんを取材しました。北千住駅から徒歩数分の、アトリエである築後190年の歴史の「蔵」にお邪魔させて頂き、色々なお話を伺いました。</p><p>建築からイラストレーターへ<br />――何故、法政大学の大学院へ入学されたのですか？<br />　日本大学生産工学部建築学科の４年生の時、友人が陣内秀信先生著書の「江戸東京のみかた調べかた」を紹介してくれたことがきっかけです。それまで路地に興味があり、路地・街並を研究する事が出来るのだと、すぐに陣内研究室に進学を決めました。</p><p>――何がきっかけでイラストレーターになられたのですか？<br />　今は工学部と関係ない仕事ばかりなのですが&hellip;&hellip;（笑）。修士２年生の時に、陣内先生と共にサーベイ（現地調査）でタイのバンコクを訪れました。その時に、風景等をスケッチしていたところを先生が見て「いいね、いいねー」と言って頂けたのです。丁度、先生はご自身の本を出版するところで、その本用の写真やイラストをどうするのか考えていた所でした。帰国後、学生であったのですが先生と出版会社（講談社）の方達との打ち合わせに伺い、それが初めてのイラストレーターの仕事でした。学生の乗りで、打合せ当日までに間に合わせなくてはいけないと、一晩で大小40カットも描いて行ったんですよね。でも、直ぐに本は出来るわけじゃないので、先生は序章の原稿をＡ４に４～５枚くらいしか持って来ていなくて&hellip;&hellip;絵だけ先に出来ちゃったんです（笑）。当初の予定では、本には写真＋イラスト使用する予定でしたが、結局、写真は使わず全てイラストになったのです。全部、先に描いて行ったことで出版会社の方にも納得してもらえたのだと思います。そこからイラストレーターになりました。タイミングが良かったのです。</p><p>――いつ頃からここをアトリエにしているのですか？<br />　大学院在学中である99年に調査中のこの蔵が空き家になったので、実際に住んでみたのです。それから、翌年３月に卒業後、４月に先生の本が出版され、その勢いで原画展を５月にこの蔵で開催しました。個展をすると見に来てくれる人がたくさんいました。</p><p>――今はどんなお仕事が中心ですか？<br />　今現在は、80％くらいがイラストの制作で残りが建築設計をやっている感じでしょうか。それ以外にも陣内先生の紹介で「東京人」という雑誌の中で、不定期でありますが、原稿やイラストなどを書いています。イラストは迷いなく早く出来るのですけれど、原稿はちょっと時間が掛かります。特に、イラストマップは好評なようで、近所の仕事が多いのも特徴でしょうか&hellip;&hellip;。タウン誌の作成や下町の蔵マップなども制作しています。千住界隈の蔵を探してみたら50棟ほどあることが分かったり、大きさを調べたりしました。観光化された川越の蔵は、街道沿いに作られた店蔵という形で存在し、千住の蔵は道に面していない裏手にある普段使いの蔵だったりするのです。そんな蔵を見てもらうことから街が発見出来るのです。</p><p><br />夢&hellip;&hellip;、特にないです<br />――どのように新たな仕事と出会うのですか？<br />　人が好きだから人のつながりがあって、そこから仕事が回って来る気がします。今まで仕事を得るために苦労した事がないのです。何でも受け入れてやってきましたので、特に夢みたいなものはないです。でも、色々な事に挑戦してみたいと思っています。そこから自分でも気がついていなかった新たな分野を広げたいです。とりあえず何でもやってみたいと&hellip;&hellip;。素敵だなと思ったことをイラストにする、気持ちの良い仕事です。</p><p>――経験を積む事で何か変わってきたことはありますか？<br />　経験に応じて視点が変わってきたのです。今までは街並や建築物の外観を描いていたのが、今では焼き鳥屋のマスターなどの人物を描いていたりする。千住の古い蔵に住んだことで内と外の両方を見ることで視点が広がり、取材などの仕事でも相手の気持ちが分かってくるようになってきました。</p><p><br />イラストを描くための大切な空間<br />――千住にいることが重要なのですか？<br />　千住という街は「穏やか」なんですよね。環境は影響が大きいと思います。自宅からアトリエまでの道を歩いているとおじさん、おばさんが気さくに挨拶してくれる。かなり知っている人も増えましたし&hellip;&hellip;。マンションの一室で働いているわけではないので、蔵にいると窓に「隙間」があるんですよ。隙間風が入りますが、道行く人の足音が聞こえて、「あっ、○○さんだ」なんて分かるんですね。自転車が走っている音がしたり、息が詰まらないのです。</p><p>――ゆっくりした中での生活ばかりなのですか?<br />　唯一、短時間で片付けなくてはいけない仕事があります。それは、新聞の仕事で、裁判所において被告人のイラストを描くことなのです。夕刊に掲載するために締切が直ぐで、時としては朝10時開廷で11時には第一版の夕刊の締め切りが来る。その一時間でその雰囲気を伝え、さらに皆さんに顔なじみの人であればその人に似ていなくてはいけない。それは本当に刺激ある仕事です。</p><p>――本日はお忙しいところありがとうございました。益々の活躍をお祈りしています。<br />聞き手　　佐藤　良一（建75）<br />細淵　祐二（機86）</p><p>後記<br />&nbsp;まず感じたのは非常に自然体であることと、常に色々な所に興味を持っている好奇心旺盛であることです。キーワードは「穏やか」でした。千住という街が彼女を作り、そこで育てられた感性でイラストが作られてゆく。ある意味、「沸いてくる」と表現した方が適切なのかもしれない。一生懸命作る必要はない。そこで生活をしているとその題材に合せてイラストが生まれてくるから、自然にぴったりとフィットしてくるのではないか。そう思えた&hellip;&hellip;。<br />　リポーターである私に気を使っていただき、取材し易いようにコメントを考えて頂いたり、とても優しい素敵な女性でした。これからも注目です！<br />細淵　祐二（機86）<br /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:09:29 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>45年ぶりの同窓会</title>
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			<description><![CDATA[<p>　機械工学科　昭和37年卒</p><p>　昭和37年卒業後、45年を経て、初めての同窓会を、５月12日（土）私学会舘（市ヶ谷）で行いました。卒業生141名（内物故者12名）中34名が遠くは宮崎、広島、大阪から集いました。会場には、前河原君が45年前のタイムカプセルから出して来たA-３版に拡大された写真が用意され、各人がそれぞれの学生時代の感慨にふけりました。<br />　祝宴は、高橋君の司会でまずは12名の物故者に黙祷、ご冥福を祈りました。凡そ２時間半の祝宴も45年の空白を埋めるには、あまりにも短い時間、また続きは次回へということで、全員で写真を撮り最後に山崎君のハーモニカ伴奏で「法政おお我が母校」を斉唱し、再会を約し閉会。大変楽しい時間でした。今回出席出来なかった方、次回には必ず出席お待ちしています。<br />（原田和夫・機62）<br /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:08:52 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>鳥取八大学野球</title>
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			<description><![CDATA[　この大会は、昭和55年にこの鳥取県米子市を中心とする県西部地区に在住の早稲田、慶応、同志社、立命館の４校のOBにより発足し、その後、法政、中央、関西、関西学院の４校の加盟により関東関西８大学による交流戦へと発展し、平成18年度で27回を数える歴史と伝統のある大会である。大会規模は、８大学選手、役員関係者で約300名、野球終了後の交流会参加は500名にも及ぶ。地元新聞も協賛する大きな年中行事の１つである。<br />　試合中、各学校の攻撃中には、校歌、応援歌等が球場全体に放送され、まさに、神宮球場さながらの雰囲気をかもしだします。また、ユニホームにもこだわりがあり、各大学ともに、現役の野球部が使用している公式ロゴ、素材のものを着用することが義務つけられ、格式と伝統を受け継いでいる。我が法政大学は、27回中７回の優勝、平成18年度には大会史上初となる４連覇を達成し、今年度で５連覇を目指します。<br />　この８大学野球大会に参加したい大学が目白押しであり、明治大学、青山学院大学、&hellip;&hellip;等あるようですが、東京六大学リーグ同様、伝統と格式が重んじられることから、その壁は現在でも高いのです。<br />（校友連合会鳥取県支部幹事会）<br />記事提供：新日本海新聞社<br />]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:08:29 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>鉄道研究会ミステリー号走る</title>
			<link>http://133.25.196.100/joomla1515/-mainmenu-58/2007-mainmenu-60/95.html</link>
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			<description><![CDATA[<p>　小金井、市ヶ谷両キャンパスの鉄道研究会は、現役とOBで協力して６月17日（日）にJR東日本にて団体臨時列車「法政大学鉄道研究会ミステリー号」を走らせました。これは、小金井キャンパスの工学部鉄道研究会が創立55周年を迎えることを記念した企画で、JR東日本所属のお座敷客車「ゆとり」を貸し切り、人気の電気機関車に牽引してもらい、列車内では抽選会などレクリエーションを楽しむという内容でした。列車名の通り、行き先・経由地は乗客には公開されず、当日９時19分に品川を出発することだけが唯一の情報でした。<br />　往路となった品川駅&rarr;信越線横川駅間では、かつてお召し列車専用の機関車が牽引となるため、法政大学校章をあしらったヘッドマークを掲出しました。目的地となった横川駅隣接の碓氷峠鉄道文化村では、展示されている機関車にさながらお召し列車のように両OB会の会旗を掲出させ、乗客一同で記念撮影を行いました。<br />　車内は４人ずつの堀コタツ式の席が並び、乗客の方々は鉄道の話のみならず、大学時代の話などに花を咲かせました。<br />　最後は上野駅に到着。終日天気が良好で、大きな事故もなく大成功のうちに幕を閉じることが出来ました。発案から実現まで約２年、今回の企画を成功に導いた鉄道研究会企画実行委員会のメンバーは、涙を浮かべて成功を喜びました。<br />（実行委員長　橋本祐太・建３年）</p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:08:04 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>創立40周年記念事業を開催して</title>
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			<description><![CDATA[<p>工学部同窓会　副会長<br />創立40周年記念事業　統括委員長<br />佐藤　敏夫</p><p><br />　「光陰矢のごとし」と申しますが、過ぎた年月は早く、工学部同窓会が1966年（昭和41年）10月に結成され2006年（平成18年）10月で創立40周年を迎えました。同窓会が設立以来から今日までの発展に多大なご尽力を戴きました歴代の会長、役員並びに大学関係の方々にご努力とご支援を賜りましたことに敬意と感謝を申し上げます。<br />　これを記念して創立40周年記念行事が2006年11月18日に記念式典、記念講演会、祝賀会を盛大に開催いたしました。これも一重に「同窓生の絆」の賜と感謝しております。また、創立40周年記念募金につきましては、多くの同窓生並びに協賛下さいました企業から4,260,000円（2007年３月末現在）も賜りましたことに厚くお礼申し上げます。10月末まで受け付けておりますので是非ご協力下さい。<br />　さて、工学部の教学改革と学部・学科再編成が急速に展開され、小金井キャンパスは大規模な再開発がスタートしました。<br />　これからの同窓会の役割は、国際化、情報化、特に少子化等を踏まえて、激変する大学教育のニーズを如何に支援するかを問われる時期が来ております。企業の期待に応える良い卒業生を送り出すためにも、社会的に経験豊富な先輩卒業生による大学評価（特に教鞭）の声が上がることも予想されます。<br />　同窓会の組織も、理工学部・デザイン工学部等の学部再編成により新しい体制づくりが急務となりつつあります。これまでの各学科の特質と歴史を踏まえて「母校の発展」を願いつつ「工学系同窓生の絆」を大切にした組織づくりとその充実を目指して活動を展開してまいります。<br />　この記念行事が大学関係各位、校友連合会、各学部同窓総会、実行委員会の皆様の絶大なるご支援ご協力により、成功のうちに閉会出来ましたことに統括委員長として心から感謝申し上げます。誠にありがとうございました。<br />　今後とも、同窓会活動をよろしくご指導ご鞭撻賜りますようお願い申し上げます。<br /></p>]]></description>
			<author>ikko@ikko-lab.k.hosei.ac.jp (ikko)</author>
			<category>2007年度活動予定</category>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 11:59:52 +0000</pubDate>
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